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読みもの


ノート(文房具)情報まとめ おしゃれなデザイン、種類、罫線
ノートの種類 小さい頃はお絵描き、学校に入ってからは勉強、社会人になってからは仕事やスケジュール管理、思えばノートは最も長い間私たちの手元にある文房具の一つです。昔は大学ノートと呼ばれる罫線入りのものが一般的でしたが、現在は実に様々なノートが販売されています。デザインも多彩...


【2021年版】おすすめスキャナーは?使い方や選び方、人気ランキングなど
スキャナーとは? スキャナーとは、ご存知の通り紙に印刷された文字や絵や写真を画像としてコンピュータに取り込む装置のこと。溜まっていく写真や紙の資料を簡単にデジタルデータ化できるので、身の回りの整理や省スペースになることはもちろん、メールやSNSで仕事先や友人と共有したり、複...


スライドノート体験レビュー 高校生 編
現役高校生が注目した“ストレスフリーなルーズリーフ” 2020年12月15日(火)にPageBase(ページべース)ブランドから、文具史上初となるリングレスのルーズリーフバインダー「SlideNote(スライドノート)」が発売しました。 発売後から様々な職業の方が手に取ってくれており、今回インタビューさせていただいたのは、現役高校生ユーザーの「檸檬」さんです。 檸檬さんは自身のブログ(https://note.com/tropical__lemon/n/na47ac019c8ab)でSlideNoteを取り上げてくれており、それがきっかけとなりSNS上で交流を持つようになり、今回のインタビューにも快く応じてくれました。 「発売までワクワクしながら待っていたので、発売日に購入できた時は本当に嬉しかったです。そして使ってみたら想像を超え、僕の日常生活に溶け込んでいきました。特にどんな紙でも挟めるという点で、学校でもらったプリントなども一緒にファイリングできるので、より管理がしやすくなりました」 普段から一ヶ月に二点は文房具を購入するという檸檬さんに、


レール式クリアーホルダー
レール式クリアーホルダーとは? 事務仕事や、プレゼンなどが多い社会人にはおなじみの「レール式クリアホルダー」。レールファイル、レール付きクリアファイル、スライドバーファイルなどとも呼ばれ、100円ショップなどでも手に入れることができる非常に手軽な書類整理グッズの一つです。 簡易的に複数の紙をとじて製本できるレール式クリアホルダーですが、仕組みはいたって簡単。クリアファイルのような二つ折りの表紙と棒状のとじ具をセットで使うもので、表紙の間に紙をはさみ、とじ具でとめる、それだけです。ホチキスで留められない枚数をまとめる時などに、とても重宝します。 ペーパークリップは外れやすいしたくさんの紙はとじることができない、ダブルクリップでは紙が傷みやすいしめくりにくい。穴を開けるのは面倒だし、穴のところから紙が切れてしまうのも……そんな悩みを解決できるアイテムがレール式クリアホルダーです。会議の資料やプレゼン資料など、レール式クリアホルダーでまとめたものをもらうと、美しいし読みやすいし、ちゃんとしてる、気が利いてる、という印象を持たれると思います。 ...


ファイル・クリアポケットがいらないルーズリーフ
ファイル・クリアポケットとは? クリアポケット、クリアファイルと呼ばれるものは今や最も身近で手軽な文房具の一つです。 このリモートワーク中、自宅の書類整理を始めた方も少なくないでしょう。実際、書類整理に必須のファイル類の需要は増えていて、用途別に様々な商品が発売されています。 クリアファイルやクリアポケットは大切な書類を持ち運ぶときはもちろん収納にも便利ですし、封筒よりも出し入れが簡単で中身も確認しやすい。ご自宅はもちろんオフィスで大活躍していますし、ノベルティなどにも多数利用されています。 さらにルーズリーフバインダーに一緒に綴じられるように、片側に穴を開けたクリアポケットタイプのリフィルも多数流通しています。こうしたリフィルは中身が閲覧しやすいことから、オープンポケット式や名刺サイズのポケットが設けられているもの、ハガキや写真が入るものなど種類やサイズも豊富に揃っています。最近は廃棄の際に分解できたり、再生樹脂や生分解プラスチックなど環境に配慮した素材のものが多く見られるようになりました。 クリアポケットのメリット クリアポケットのメリッ


薄くておしゃれ! 社会人におすすめなバインダー
ルーズリーフバインダーとは? 「ルーズリーフ」は、ノートと違って一枚ずつバラバラになり、穴を開けてこれを束ねることのできる紙をさし、このルーズリーフを綴じるためのファイルがバインダーです。 これらの歴史は非常に古く、1886年にドイツで発明されたものが最初といわれています。その後アメリカのプリンストン大学で租税法学を学びつつ助手を務めていたリチャード・プレンティス・エッティンガーという人が法関連の書籍を出版する際「法改正が行われるたびにページを入れ替え重版を重ねる」という作業を効率的に進めるため、紙の端に穴を開け、自由にページを入れ替える「加除式書籍」を考案。これがルーズリーフバインダーのルーツと言われています(https://lifblo.com/)。 日本では官公庁や役所、また病院などで紐で綴じた重厚な帳簿やカルテなどを目にすることがありますが、未だこうした方法が用いられている理由は、情報を入れ替えたり、新たに加えたり、また特定のページを取り出してコピーしたりする際に便利だからではないでしょうか。 PCやスマホがいくら便利になっても、授業や会
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